兵庫・広島のコアファン
ビジネスモデル構築コンサルタント

「やる派」と「観る派」

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【No.1539】

 

こんにちは!

実践してますか?

 

コアファンづくり

コンサルタント山根知典です。

 

 

今日は娘が自転車に

乗りたいということで

ちょっと離れた公園に行きました。

 

 

娘は自転車がありますが

私は自転車がないので

小走りで行きました。

 

 

走らない生活をしていると

すぐに息が上がりますね。

 

 

公園にはたくさんの子供達が

いたんですが

 

 

よく見ると

バスケットゴールがありました。

 

 

バスケットボールは

まったくやる機会が

なくなっちゃいました。

 

 

スポーツやってた人あるあるで

「やる派」と「観る派」って

ありますよね。

 

 

私は完全に「やる派」

だったんですよね。

 

 

観るよりも

やった方がドキドキして

面白かったので

 

 

人の試合を観るよりも

自分がやりたいっていうのが強くて。

 

 

それが

今では完全に「観る派」。

消去法で。

 

 

応援している広島ドラゴンフライズの試合は

なんだかんだで全試合観ている気がします。

 

 

バスケットボールLiveで

無料で全試合観れるんですよね。

 

 

今日なんてマジで

ボコボコにされてますけどね。

 

 

でもまぁやっぱり思うのは

「やる派」で味わえることが

重要だったなってことです。

 

 

観るにしても

選手目線で観てますし

選手の気持ちもわかります。

 

 

これがもし観るだけだったら

わかんなかっただろうなって。

 

 

ビジネスにおいても

同じようなことがきっとあって

 

 

ビジネスを研究するだけだったら

わかんないことがあるわけです。

 

 

コンサルタントという仕事は

支援の仕事なので

当然お客さんのビジネスを

直接やったことがあるわけではありません。

 

 

と言っても

そこは特に問題ではないんですが

 

 

何かを実現したり挑戦し続けることは

常に自分が実践者である必要が

あると思っています。

 

 

チャレンジすることに関しては

「観る派」じゃなくて

常に「やる派」でないと

いけないと思っています。

 

 

何か継続することの必要性を伝えるならば

私自身が継続していくことが

大切だと思うし

 

 

背伸びすることを

伝えるならば

私自身が背伸びしとかなきゃだし

 

 

常に目標を快適領域の外に

置くことを伝えるならば

 

 

自分自身が大きなビジョンを

描いていくことが必要だし。

 

 

ということで

今週はそんなビジョンを整理する時間を

しっかり取る予定なんですよね。

 

 

私と同じで

背伸びが必要なお客さんと。

 

 

最初は近くのホテルを取って

合宿形式でこもってと

考えていましたが

 

 

よく考えたら

おじさん二人でホテルの部屋をとっても

しょうがないことに気づけたので

 

 

2日間

ミーティングルームを貸し切りました。

 

 

やる派で居続けるためにも

実践重視の1週間にしていきます。

 

 

余談ですが

NBAについては完全に観る派でしたが

 

 

試合を観た次の日は必ず空回りするという

謎の現象が起こることを

誰かと共有したいです。

 

 

【今日の学び】

 

常に実践者でいよう!

 

 

 

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コアファンづくりコンサルタント山根知典のブログ
コアファンづくりコンサルタント山根知典さんのブログです。最近の記事は「自己開示力は武器になる」です。
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コアファンづくり
コンサルタント

                               
名前山根 知典
住まい兵庫県

Profile

兵庫県西宮市在住。
恩人の多い広島と関西でスモールビジネスのコアファンづくりのお手伝いをしています。

スモールビジネスはコアファンに支えられています。
新規を取り続けるだけでファンを作れないビジネスはこれからの時代をやっていくことはできません。 スモールビジネスは客数が必要ないビジネスモデルがそもそも必要です。

私自身も、何もない時から私の可能性を信じてくれた人達によって救われてきました。 コアファンに報いること、恩返しする仕事こそ、何よりも楽しく幸せに成功できる道だと確信しています。

社長にファンがつくのは当たり前かもしれませんが、まずは従業員さんに会社の1番のファンになっていただき、会社のファン、従業員さんのファンを生み出す仕組みを一緒に作っていきます!

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