兵庫・広島のコアファン
ビジネスモデル構築コンサルタント

交互にやっていく階段理論

学び

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【No.2927】

 

こんにちは!

交互にやってますか?

 

コアファンづくり

コンサルタント山根知典です。

 

 

昨日は久しぶりに

夜ゆっくりして

いつもより早く寝れました。

 

 

今日はZOOM打ち合わせが

続きましたが

 

 

明日は早朝から広島なので

今日も絶対早く寝れるようにしたいです。

 

 

まだまだ今日中にやりたいことが

てんこ盛りですが。

 

 

そんな中

なるほどなっていうショート動画を

見たんですよね。

 

 

量と質がどう大事かについて

作曲家さんが語ってたんですが

 

 

私は基本的には

まずは量をやることで

質になっていくという

 

 

量質転化の考え方を

しているんですが

 

 

その作曲家さんは

ちょっと新しい切り口を

話されていたんですよね。

 

 

期間を区切って

まずは量からやるという

考え方で

 

 

例えば

1ヶ月間は30曲くらい

まずは量を作ってみて

 

 

次の1ヶ月は

4曲だけってやって

じっくり作り込みをしてみる。

 

 

そしてまた

量を作る時期を作って

また質にこだわるってことを

やってみる。

 

 

そうして1年経つと

ものすごい成長を遂げているとの話。

 

 

まるで

階段みたいに

やっていくイメージですかね。

 

 

これ

なんかわかる気がする。

 

 

まずは基本として

ある程度は量が必要という考え方。

 

 

ただ

闇雲に量だけ追求するのではなく

質に一定期間こだわった後に

また量をたくさんやってみる。

 

 

気づきが多そうですよね。

 

 

この階段で考えていくやり方を

階段理論と名付けてみましょう。

 

 

この階段理論ですが

私はいつも成長のプロセスで

よく話しているんですよね。

 

 

それが

 

 

狂気バランス

 

 

階段のイメージで

上がる時っていうのは

ある意味狂気が必要だと

思っているんですよね。

 

 

周りから

狂ってると思われるくらいに

何かにフォーカスする力のことです。

 

 

本人は

狂ってると思う必要は

ないと思いますが。

 

 

だけど

それくらいの行動量だったり

行動スピードでやっていく感じ。

 

 

そうやって初めて

ステージって上がると思います。

 

 

ただ

そのまま狂気で進みすぎると

破綻してしまうので

 

 

バランスをとって

定着する時期も挟みながら

またステージを変える時に

狂気を選択していく。

 

 

そんな階段のように

上がっていくもんだと思いますからね。

 

 

交互に繰り返しながらやる方が

いい形で上がっていける。

 

 

量と質の話も聞きながら

階段理論はいろんなところに

当てはまるなと思いました。

 

 

私は今は

狂気の時期なので

もっと一気に変化していきたいと思います。

 

 

 

【今日の学び】

 

今は狂気の時期!

 

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コアファンづくり
コンサルタント

                               
名前山根 知典
住まい兵庫県

Profile

兵庫県西宮市在住。
恩人の多い広島と関西でスモールビジネスのコアファンづくりのお手伝いをしています。

スモールビジネスはコアファンに支えられています。
新規を取り続けるだけでファンを作れないビジネスはこれからの時代をやっていくことはできません。 スモールビジネスは客数が必要ないビジネスモデルがそもそも必要です。

私自身も、何もない時から私の可能性を信じてくれた人達によって救われてきました。 コアファンに報いること、恩返しする仕事こそ、何よりも楽しく幸せに成功できる道だと確信しています。

社長にファンがつくのは当たり前かもしれませんが、まずは従業員さんに会社の1番のファンになっていただき、会社のファン、従業員さんのファンを生み出す仕組みを一緒に作っていきます!

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